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[No.1185]

玉ねぎ苗を植える

玉ねぎの苗(晩生)を5条x24の畝2つに240本を植え付けした。

例年は2畝に5条で300本の苗を植え付けていたが、それは穴の開いていない黒マルチ
を使い300本植わる様に穴を器具で開けていたので全部植え付けが出来ていた(^◇^)。

その穴開けが大変に思うこともあるので今年は5条に穴の開いた黒マルチを手に入れ畝に
合せ被せると5条一列24穴の2畝で計240穴植わったのは240本になる(#^.^#)。

残りは少し余分があって苗約70本あるのでもう一畝作る作業が増えたが穴開きマルチを
初めて(#^.^#)使って見て楽だった(#^.^#)。それだけ歳を取ったという事かも(#^.^#)。
(マルチへの穴あけ作業は工夫改善したりして楽しんでいたところもあった(^_^))

玉ねぎの品種は晩生で収穫時期は6月上旬になる。収穫時期は一番遅いですが収穫後
軒先に吊るして置くと長期保存出来て年を越しても便利に使えます(@^^)/~~~。

軒先に吊るした玉ねぎ薄くスライスし少し冷蔵庫に入れ食べるの美味い(^^♪。

玉ねぎの苗(晩生300本)
黒マルチ5条で2畝に植え付ける
生垣刈込みと苅込クズの処理
野菜:キャベツetc

【生垣刈込み】レッドロビン生垣の刈込みはい つもは電気バリカンで作業しますが今回は剪定ばさみで
刈込む。剪定ばさみの作業は軽くて良かったが刈る時間は2倍以上掛かったかも(#^.^#)。
苅込クズは熊手を使って集め45リットルのゴミ袋にギューッと詰めると4袋。朝一輪車でゴミ出し。

【野菜】キャベツ、ハクサイがもう少しで収穫 出来そう。苺は芝苺で育てて(放って)いた区画から苗を取って
高くした畝に黒マルチを掛け植えた。サトイモはまあまあの出来(^^♪ですが小さなも沢山あるのでそれを駄
目にしないように先に鍋一杯に茹でて食べる。つるっと皮を剥きベトベトした手で食べるのが美味い(#^.^#)。


2019/11/18-2019/11/24

(1) 全QSO数

(2) CW QSO数

(3) DX QSO数

(4) QRV BAND

21
21
1
1.9/3.5/7/14/144

(2-1) DX QSO数

(2-2) 国内QSO数

(2-3) 和文QSO数

(2-4) QRP QSO数                 

1
20
2

3W:: 5


The QRP Rig QRV with VN-4002 , VN-2002 3W or less



WKD/CFM

ロールコール参加 etc

[A1 896th OAM (11/23) 1.9 & 3.5 MHz IC-706 50W 1/4λwire, 7MHz VN-4002 3W DP]、
[2m CW RC (11/24) 50W 5elex1]



[etc]

関西和文OAM Condx悪く呼べなかったチェックイン出来なかった。残念('Д')。
じっとcondxが上がるのを待ってるうちに寝てしまう事もある(#^.^#)。待てば上がる事もあったと思うが。

液肥:大根A、ブロッコリー、キャベツ、かき菜、春菊。つまみ菜区画土寄せ。

お神札(氏神大麻、年神、竈神)を申し込み。お寺へつくりばつ(初穂米)代を納める。

石油ストーブを焚く日があった。

15:30頃 VN-2002(14MHz)スイッチONするとCQWWWが聞こえていた。その中にもしかしたら
VN-2002のシグナルを拾って貰えるかもと思う OM7M のFBな信号が聞こえて来たので
コールすると4回目くらいに拾って貰え 59915 が返って来た(@^^)/~~~。
その後10分くらいVN-2002のダイヤルを回しましたが届くかもしれないと思う信号は
残念ながら他には聞こえて来なかった。
1局だけの交信でしたがQPM-01のVN-2002の出力表示は2W、アンテナは簡便EFHWチューナーの
ワイヤーアンテナのシグナルですから正直嬉しい(^^♪(勿論スロバキア局の耳の良さのお陰ですが)。






「モールス符号をユネスコの無形文化遺産へ(http://www.jarl.org/jarl90th/morse_ich.html)」 (by JARL)が
一般にモールス符号を広く知る切っ掛けになって、それが、アマチュア無線にロマンを持つ人へと繋がりますように。

Aのモールス符号は ・ー と表しますが覚えるには ト ツー 等、音(・⇒ト ー⇒ツー)で覚えます。音で覚えて交信します。
モールス符号表を見ながら先ず声を出して覚えることにすれば最初から発信器、PCソフト等のツールの必要はありません。
机の上を指で トン ツー やるのも良いでしょう。覚えた後はツールの助けを借りるのが便利でしょう...。

モールス符号を使うには文字、単語等の区別が解る様にどんな場面でもその間には適宜な間隔が必要です。
(例えば短点を1とすると短点・長点の間は1、文字と文字の間は3、単語と単語の間は7 etc)




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